合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)で起訴された俳優の押尾学被告(31)について、東京地裁は28日、保釈を認める決定を出した。保釈保証金は400万円。東京地検は決定を不服として準抗告したが、地裁は棄却する決定を出した。押尾被告側が保釈保証金を納付すれば、保釈される見通しになった。
ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000150-mai-soci
死亡した女性との関連がまだ解明されないままの保釈となりました。
保釈の基準は、証拠隠滅や逃走の恐れがないかとうことですが、
どうなんでしょうね。押尾学ですからね…ぺらっぺらですよ
首に輪をつけておかないといけないような気がします。
空白の3時間、気になります。
